BLOG

  1. HOME
  2. ブログ
  3. コラム
  4. プロテインと上手なお付き合い方法

プロテインと上手なお付き合い方法

皆さん!おはようございます!こんにちは!こんばんは!

大阪に28年間住んで居るのに通天閣へ行ったことがない!

CALORIE TRADE 京橋店パーソナルトレーナーの濱本です。

 

今年の夢は通天閣と阿倍野ハルカスに登ることです。

今度の休日に行ってきます!

さてさて今回はプロテインを今飲んでいる方、これから飲んでみようと考えている方へ

プロテインの上手に飲むタイミングについてのお話です。

それでは、今日もテンション高めでいきます!

《プロテインと上手なお付き合い方法》

プロテインは飲むタイミングが凄く大事です。

バッドタイミングで飲むと、あまり意味がありません!

 

では、いつ飲めばいいの?どれぐらい飲めばいいの?ダイエットやボディメイクに必要なの?

皆さん落ち着いてください!全てお答えします。

《プロテインってなに?》

プロテインはタンパク質を英語で言っただけです。←英語で言うとなんでもオシャレになる(笑)

皆さんが知っているサプリメントの粉、正式にはプロテインパウダーと言います。

タンパク質は三大栄養素の一つです。

ポケモンでいうと(ヒトカゲ、フシギダネ、ゼニガメ)みたいな感じです。←分からない人はスルーしてください

まあ要するに人間にとって必要不可欠な栄養の一つです。

タンパク質は体の作る材料になる栄養です。

髪の毛、筋肉、皮膚、内臓、体のあらゆう部分がタンパク質が材料で出来ています。

《ダイエットやボディメイクにプロテインは、どれぐらい必要?》

体重×0,2グラムは欲しいです。

50㎏の人は100グラムという感じです。

あまりタンパク質を取らずにダイエットをしてしまうと体重が減ったとしてもリバウンドしやすくなってしまいます。

 

美しく痩せる為には脂肪を減らしても筋肉は減らさない!

これ↑絶対覚えておいてください!

《プロテイン大切なのはタイミング》

タンパク質は体に貯金出来ません。

「私、朝タンパク質100グラム取ったから今日はもうOK」

全然OKではありません!

 

タンパク質は体に吸収される量より多く取ると全部オシッコになりもす。

体の大きな人は、一回に多くタンパク質を吸収できます。

なので、人によってタンパク質の一回に吸収できる量は違います。

(京橋のパーソナルジム)トレーナーオススメな量は、一回に20~30グラム意識して取るようにするといいでしょう!

⁉(30×3=90)⁉

「量足りなくねぇ~」と思われた方がいると思います。

 

そうです!三食では理想のダイエットに必要な、たんぱく質を取ることが難しいです。

答えは、間食です!

一見ダイエットにはNGの様に思われがちですが、間食にプロテインを取って自分に必要なタンパク質の量を確保する!

甘いプロテインを選べば、甘いものへの禁断症状も出にくいので、ダイエット中の方に特にオススメです。

《プロテインと上手なお付き合い方法、まとめ》

いかがだったでしょうか?

プロテインを上手に取る事でダイエットやボディメイク、更には健康生活にまで役に立ちます。

普段の食事でもタンパク質が足りないと感じたら食事+プロテインでもありです。

皆さん色々な理想の体があると思います。

タンパク質が不足すると理想は叶いません!

プロテインを上手に取って理想を叶えましょう。

 

もっと詳しい話が聞きたい方は、一度CALORIE TRADE 京橋店へ遊びに来てください。

是非お待ちしています。

↓人気記事↓

Youtube始めました!!
最新動画はこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

高評価とチャンネル登録よろしくお願いします!

満足顧客度1位

京橋で最も選ばれる
パーソナルトレーナー

濱本 貴大
はまもとたかひろ

トータルセッション数

3,000回

今まで行ったパーソナル数。普通のトレーナーではありえない依頼、月100セッション以上をこなしております。

トータルお客様数

250人

今まで担当させていただいたお客様の人数。約300人の方々のダイエットをお手伝いさせていただきました。

京橋のパーソナルトレーニングジム顧客満足度

1/5位

京橋のパーソナルトレーニングジム顧客満足度アンケートぶっちぎりの1位を獲得。Google社の口コミにおいても1位を獲得※(株)MIRAIS調べ

↓クリックでリンク先に飛びます↓
ダイエット、ボディメイクについて電話でも、メールでも、ラインでも気軽にご相談ください!きっとお役に立てるはずです。
↑クリックでリンク先に飛びます↑

関連記事